約1万年前のイセシラガイという海生二枚貝の化石で、広島市の八丁堀で昭和時代の工事中に産したものです。
これは地層の中で、オレンジ色半透明の少量の鉄分を含む方解石が二枚貝の殻の内側に沈殿し、殻がなくなってそのオレンジ色半透明の方解石の内型が露出したものです。
7枚目の画像は後ろからライトを当てています。ライトを当てると光が透けて綺麗な色になります。
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| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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