李朝前期の白磁茶碗
最後の写真の1cmほどの薄いニュウが口縁から1本あるだけで、目立つ傷はありません。あがりの発色も良好です。
高台内に墨書きの文字が見えます。外側は釉薬がムラ掛けになって、景色の1つになっています。
見込み側は均一できれいな青色に発色しています。見込み、畳付き共目跡が4箇所はっきり見えます。
茶道具として使える大きさで、李朝陶磁らしいおおらかさを感じさせます。木箱が付きます。
寸法 口径17.1cm 高さ7.5cm
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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オススメ度 3.5点
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